おひさまのかたち

日々つれづれ。剣道・読み語りなど

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インフル渦

 今年は例年になく冷え込んで、インフルが猛威を振るっているようですね。
うちの道場の子でも「AB制覇したぜ!」っていう猛者?からの報告がありましたよ。
我が家も例外なく頂きましてナ。
息子が学校から貰って来て私に移り、私から夫に移り、元気なのは猫姉妹だけ、という有様。
その後一応夫も会社に復帰したものの、
私が看病疲れで職場から帰るなり戻してぶっ倒れる、というもうわやくちゃな如月冒頭でありました。
久しぶりに読み会の定例会に顔を出せるかな、とかちょっと思っていたのだけれど、
私自身がもろ外出禁止期間で、無理でした。
ここんとこ縁が遠いんだな、げっふ。

 1月の末に、小川忠太郎先生の追悼式典・刀耕忌に呼んで頂きまして行って来ました。
その模様を2頁程度にまとめたものを主催の宏道会ブログで掲載して頂きましたのでご報告。
なんかもう、全然坐禅会も勉強会も参加できておらんのに
非常に喜んで頂きまして、有難い限りです。
あと、これのブログが良かったです。
「頑張らない」大事。
初めてここへ行った時もそういわれたのが嬉しかったので続いたのでした。

 なんかこう、この所文学館の独歩さん絡みのイベントに行くのが楽しみだったんだけれど、
色々予定が飛びまして、まあもうなるようにしかならんわな。
期待をしてはいかんのだ。
ひたすら現状を由としませうぞ。

| 近況。 | 18:31 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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1月の読書

 元旦のおみくじで、「目標は早めの決断を」というので、
飽きもせず五段受審の申し込みをしたんですが、
駄目ですな、全然そちらに気が向いていない。
ただまあ、読むこと坐ることは続けていますよ。

五段の方は、週一で大人の稽古最後の20分位
(3時間は道場に居るのに子どもの相手をしていると
自分が竹刀振れる時間はだいたいそんなもん)
出来たらいい方なんですが、それにしても「これ」といったものが掴めない。
私の剣道は、「大きい剣道をしているから、当たる当たらないは気にしなくていい」
と言って頂くことが多いのですが、
それにしたってこう決定打が取れない続きじゃ首を捻りたくもなるわな。
「君の剣道は、四段の実力はもう十分にある。
だけど五段になるには、更にその中で光る強さ、説得力を持たないと。
君はまだそこに至っていないのは、自分で分かるだろう?」
と師範に云われましてナ。
そこは分かってんやで!
それをどしたらいいのん?ってのが分からんのさ!!


1月の読書
読んだ本の数:8
読んだページ数:1256

ルソーとの散歩 (1980年) (白水叢書)ルソーとの散歩 (1980年) (白水叢書)
満喫。大当たりの1冊だった。
私はオスカル様が読んでいたから、という理由でルソーを読み始めたのだが、著者の今野一雄さんは心酔していた藤村の作品の前にルソーの一文が引用されていて、その読解がしたくて、それが率いては仏文翻訳者になったきっかけなのだそうだ。藤村も藤村でルソーにはまったらしいきっかけはあるのだが、それはまあ本文に譲るとして、勝手に親近感を覚えた次第。
学術的に分からない所は素直に「僕には分からない」と書く筆者の姿勢はさりげなく、かつ賞賛に値する。
読了日:01月03日 著者:今野 一雄

石清虚石清虚
『聊斎志異』から翻訳のもの。

読了日:01月06日 著者:国木田 独歩

日の出日の出
とても良い。独歩さんの学校モノは私的に外れがない。新年早々未来に向かって優しい気持ちになる話。
単行本に収録されていない話なの、勿体無いなあ。
読了日:01月06日 著者:国木田 独歩

ミステリと言う勿れ 1 (フラワーコミックス)ミステリと言う勿れ 1 (フラワーコミックスアルファ)
面白かった。舞台劇のように畳み掛ける会話劇。一気読み。第二話の続きが1/27日発売の本誌で読めるそうなので、久しぶりにフラワーズ買う予定。←後編読んだ。面白い。ほぼ室内劇なのに一気に畳み掛けるところがいい。これ、ぜひ実写ドラマでやって欲しい。役者さん泣かせだと思うけど。整君はぜひ渡部豪太君で。
読了日:01月10日 著者:田村 由美

父帰る父帰る
こちらの 朗読 より。
 多喜二の作品は、家族間のつながりと意志の強さが感じられる所が、優しくていい。
読了日:01月20日 著者:小林 多喜二

屍者の帝国屍者の帝国
息子とのお勧め交換本より。う~ん…。登場人物がジョン・ワトソンやカラマーゾフ兄弟やレット・バトラーといった、有名小説の登場人物の競演といった設定は面白い。ただ、謎が謎を呼び、質問を質問で返し、いつになっても本題に入り込めない。やっとちょっと興味を持って読み始められたのは3章の終わりになってからだった。ザ・ワンのやりたい事は分かったが、結局最後まで主人公・ワトソンが何を望んで何を好む人なのか、魂の熱のある所が読み取れなくて残念感が強かった。このあと兄もお勧めというので、一番売れた『虐殺機関』に手を出す予定。
読了日:01月26日 著者:伊藤 計劃,円城 塔

星戀 (中公文庫)星戀 (中公文庫)
星の抱影はいいなあ。ロマンと、愛だ。エッセイと俳句の組み合わせもいい。
読了日:01月28日 著者:野尻 抱影,山口 誓子


小川忠太郎先生の教え小川忠太郎先生の教え
平成28年11月6日荻窪道場発行。非売品なので一般流通されない本ですが良かったので記録として。
読みながら傍線を引いた所。
・本当の正しいのは、絶対の正しいんだから、人と争わないよ。
・稽古は口じゃあ駄目。百錬自得するのがいいってことだから。
・剣道には相手がある。この自分の構えの中に、相手が入っちゃわなきゃいけない。
構えを解いても目に見えない糸で繋がっているんですよ。
これ縁という。それでお互いが仲良くずっと和していってるわけ。
・人を教えるなんていう気持ちが爪の垢ほどでもあるうちは、そこへ行っていない証拠なの。
・その根本は、呼吸だよ。
←久しぶりに道場に行って、子どもたちに話す時に、やたら自分のことを「先生がね」と言っている事に気づく。
今までかなり自戒していたのでやったことなかった筈なんだが、
久しぶりに行って、子どもたちに忘れられてるんじゃないかっていう不安が強いのかな。
全然「そこへ行っていない」と思った。
読了日:01月30日 著者:小川 忠太郎

| 読書録 | 09:50 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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光る未来

 この間久しぶりに坐禅会に行って、行きつけの古本屋に行って2冊ほど買って来ました。
うち一冊が『草野心平詩集』(新潮社・豊島与志雄編)。
久しぶりに読むけど、いいな、心平さん。
落ち(ラストに掲載されている詩)が『冬眠』でした。
そこも洒落てる。

詩集ってのは、1冊に色々入っているもんだから、
買って読み出したら欲しい詩が入っていなかった残念、
ってこともままあるのだけれど、これは当たりでしたな。
「わが抒情詩」と「私は信じ私は待つ」とか好きなのが幾つも入っていていいわ。

草野心平といえば宮沢賢治の信奉者で有名なんだけれども、
以前読んだ時は、その表面的なところしか分からなかった。
硝子とか地球とか蛙を書くような。
久しぶりの再会で思うのは印象が違うなあ。

「小岩井農場 パート9」 宮沢賢治 (以下、賢)
すきとほってゆれているのは
さっきの剽悍な四本のさくら
わたくしはそれを知ってゐるけれども
眼にははっきり見てゐない

「大ガラスの下」 草野心平 (以下、心)
天の無色の街道を
キキキキキキキキ寒波は流れ。
・・・
(賢)
ユリアがわたくしの左を行く
ペムペルがわたくしの右にゐる
・・・・・・はさっき横へ外れた

(心)
自分は独りこの角を曲がる。

・・・
(賢)
この冬だって耕転部まで用事で来て
ここいらの匂いのいいふぶきの中で
なにとはなしに聖いこころもちがして
凍えさうになりながらいつまでもいつまでも
いったり来たりしてゐました

(心)
それでもここにかうしてゐれば地球は廻り。
だいだいにうす墨の雲を浮かして夜明けはくる。
突ったつてここにかうしてゐるだけで自然の夜明けはくるのだが。
・・・
(賢)
ひとは透明な軌道をすすむ
ラリックス ラリックス いよいよ青く
雲はますます縮れてひかり
かっきりみちは東へまがる

(心)
ああ天の。
大ガラス。
薄氷をジャリリと踏んで自分はこの道を曲がる。


 そっくりじゃないか。
そうやって、自分を形成するものが自分の血肉に溶かし込まれていくのって、いいなあ。

 ちょっといろいろ、自分が頑張った所でどうにもならないことが多くて
どこをどう踏ん張ったらいいもんだか困りますな。
希望を持たなけりゃ進めないが、どこからが欲で、
どこからが諦めて手放していいもんなんだか。
なるようにしかならぬ、を受け止めていくしかないのだけれども。


 時間よおれはおまへにきくが。
 おまへの未来はギラギラ光るか。(心平)

| 近況。 | 15:29 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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雨の中を坐りに行く

 4日から8日間あった寒稽古、無事皆勤しました。
私も息子もね。
学校(補習)との両立が大事なんで、
毎度途中帰宅で殆ど素振りと子どもの面付け練習しかしてませんけども、
でも皆勤だ。
その辺のことを漫画絵日記にしようかと思って描いていたんだけれど、
病気の話を上手く笑いにしにくかったので止まっています。
気が向いたら続き描くかも。


 久しぶりに坐りに行ってきました。
去年の4月に息子が事故ってから、連絡は入れていたしネットでやり取りはしていたんですが、
それまで1年殆ど皆勤していた坐禅道場を8ヶ月お休みしていて久しぶりの参加でした。

本当はお正月の第1回に参加したかったんだけど、
寒稽古後半で体調やばそうだったからね。

行きに雨降りで何も本を持っていかなかったのだけれど、
帰りは止みそうだから何か買おうと、いつもの駅前の古本屋さんで
独歩さんの『武蔵野』(今度は新潮文庫版だから)と
『草野心平詩集』を買って向かいました。

だいたい毎日(すっこ抜けることもあるけど)呼吸100は坐るようにはしているのだけれど、
未だに30分超えたことがないし、酷いと呼吸100で20分とか、
気が散って10を5回やって済ます、とか、まあそんな自己流で坐っていたので、
ちゃんと道場へ行って姿勢を見て頂いて、みんなと坐って30分×2回、
もつかなあ、とちょっと心配だったんですが、全然大丈夫だった。

初めていらした方が、うちの道場の子どもの高校剣道部の元顧問の先生だった
(審判も同じコートでお世話になったことがあったのにあちらから云われるまで
気が付かなんだ、失礼いたしました)り、
隣の町内の方が(しかも女性!)新しく増えていらしたり、
後は久しぶりに先輩とお話して今日いらっしゃらなかった方の
近況聞いたり出来て楽しかったですよ。
何より、扉の裏から声だけで私が来たのに気が付いて
喜んで下さったのが有難かったですな。

坐禅の先生はゆっくり話すんだよね。
最近私は嬉しかったり興奮するとすぐ早口で
まくし立てるので、あれは見習いたいわ・・・。
あと五段受験します、って報告してきたよ。
まだ申し込みだけでなんもやっていないけど。

 結局、帰りは楽しかったのを思い返していて、
買った本の文字は何にも入ってこなかった。
状況的にまた前のように毎回通える訳ではないのだけれど、
無理せず通えるといいな。
『坐禅儀』のプリントを頂いて来たので、
後でゆっくり読もう。

さいたま坐禅会ブログ

| 近況。 | 09:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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今年の1番!2017

「今年の1番!2017」ラスト。

○四ツ谷のはじめちゃん
人に勧められて読んだ、山口貴由先生の『シグルイ』!(漫画・秋田書店)
名作です。漫画の概念をひっくり返されました。
久しぶりにハードな殺し合いにワクワクした作品です!
これはお勧めです^ ^

○島Nさん
スマートフォン用RPG『Fate/Grand Order(フェイト/グランドオーダー)』
コレばっかりやっていました。
今までフェイトシリーズって友達がやっていても自分はあんまり関係なかったんですけれど、
今回は自分が好きで遊んでいた感じです。

○陽君
(かなり悩んだ後で)
『珈琲店タレーランの事件簿』(岡崎琢磨/宝島文庫)ですかね。
挿絵が可愛くて手に取ったんですが、
読みやすい所がいいです。

○愛子さん
娘達を海デビューさせたことです。
夏休みに行って来ました。
入る前は怖がっていた長女でしたが、いざ入ると大はしゃぎでした。
私も何年振りかの海ではしゃぎました。


みなさんにご協力頂きまして、楽しいお話を聞かせて頂きました。
有難うございました!

| 今年の1番! | 16:01 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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年末の記

 「今年の1番!2017」、まだぽつぽつ頂いているのですが、
もうちょっと整理が出来てから、UPは来年にしますですよ。
スミマセヌ、手が遅くて。

 恒例のお節作ってる途中休憩の記でございます。
今年はもう、波乱万丈というか、爆弾みたいなというか、
激動、とはかくなる事か、と思うような年でした。
でも、意外と悪いことばっかりじゃなかったよ。
非常に人に恵まれた年でもあったように思います。

 こちらのキャパが小さくて、人にして頂いた親切を取りこぼして上手く返せていない、
…というか返しきれないんだろうな、というような日々の連続でした。
沢山の失礼とご迷惑をかけてます、申し訳ない。
沢山助けて頂いて有難う。
煮詰まっている時に声を掛けて下さったりしたのも凄く有難かったです。

 まだ現在進行形の部分も多くて、お返しできる余裕のない所が大きいですが、
周りめぐった親切が、少しでも誰かの助けになることを願います。

 今年1年どうもありがとうございました。
来年もどうぞよろしく。


風斗 碧

| 近況。 | 02:03 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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今年の1番!2017

『今年の1番!風斗編』(p7)でございます。
01.jpg

 今回年賀状当番で、旦那さんにも「大丈夫?」と
心配されてんのに折角の休みに「何やってんの?」状態なんですが、
描かないと気持ちが区切れなかったので。
自己満足だけで説明要素ありません。
意味不明でごめんなさい。
まあ今年、これだけ支えになってたのよ、って事だけ伝われば幸いです。
(伝わらなかったらよりスマヌ。)

独歩さんの作品のお勧めとか、話すと止まらなさそうなんで
今は止めときます。
その内描くよ。

r856.jpg
勢い余ってこんなのも買ってしまいました、独歩ビール。
ビール飲めないのに。
ゆずはおいしかったですよ。
桜は今夜でも呑む予定。
(此の写真、ゆずの隣には『東京の三十年』置くべきだったか。)


まだまだ募集しております。
あなたの「今年の1番!」教えてね。

| 今年の1番! | 17:40 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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今年の1番!2017

今年の1番!2017 大人編②

○てんちょー(40代♂)
・ニンテンドー スイッチ(ゲーム)
ゲームタイトル一つ一つの内容というより、ゲームの作りとして
「ゲームってここまで進化するのか!」とびっくりした。
テレビ相手にやっているモノが携帯で外にも持ち出せる汎用性もすごい。

・桑田佳祐の東京ドームツアー
前回チケットが取れた時は、背中が壁に付く様だったけれど、
今回は壁から20列位前だった。
それでも全然舞台なんて見えないしどこに誰がいるのかも分からないけれど、
本物の一体感はすごい。
癖になる。

○Sわさん(40代♀)
・プロレスの試合
40を過ぎてこの先独り身で、何でも楽しめる人間にならなきゃいけないと思って、
少し前から「お一人様お楽しみ運動」開催中。
それで、今まで自分に全く縁の無かったものから挑戦してみようと思ってのプロレス。
顔と名前の一致する選手が一人、名前だけ聞いたことあるという選手が一人、というレベルからの観戦。
野球やサッカーは、席によって応援する選手が決まっているんだけれど、
プロレスは座席指定が無い。
赤チームを応援しているのに、いい攻撃が決まったら青も賞賛する、
そういうごった煮一体感が楽しくて、見も知らぬ隣のおじさんと絶叫してた。
またいずれ観に行きたい。

○佐Tさん
・・今年は就活と卒論で全然本読めなかったからなあ。
卒論の資料用に読んだ論文に幾つも面白いものがあって、
自分と同じものに興味持っている人が他にもいるんだ、
って云うことが分かって楽しかった。

・本だと、友達に勧められた西加奈子の『サラバ!』。
女性同士の友情を描くのが本当に上手い。
今回主人公は男の人なんだけど、
非日常を描いているのに日常が透けて見えるのが凄く共感した。

○Y崎君(20代♂)
・抽選で当たった舞台。
古典劇で、人間の体からあんな複雑な美しい日本語が次々吐き出されるなんて驚愕だった。
圧巻。

・本だと、『コインロッカー・ベイビーズ』
同じ境遇から始まった筈の二人の人生の落差が凄い。
世界の多様性を見る気がした。

○S野さん(20代♀)
・『美女と野獣』(実写映画)
主演のエマ・ワトソンがホント可愛い。
元々この話は大好きなんですけど、
予想を上回る画像の連続で見たあとすごく幸せになります。
おススメ。

○M子さん(30代♀)
・『ゼルダの冒険 ブレス オブ ザ ワイルド』(ゲーム)
この所日本のゲームって小さくまとまっていていまいち遊び甲斐がない気がしていたんだけれど、
これは面白かった。
一時暇さえあればやっていた位は楽しかった。
現在進行形。

○ボクラ君(20代♂)
・海釣り
卒論の圧迫から開放されて、前から興味あった釣りでもやってみるかー、という気になって始めた。
そしたら、高校時代の仲良しも集まってきて一緒に行くか!
という話になり、久しぶりに交友関係が再開したのも楽しかった。
金ないからまだ防波堤釣りまでだけど。

○O川さん(20代♂)
・公開中の『スター・ウォーズ』の筈だったんですが、
ちょっと思っていたのと違ったので、だとすると夏の
『けものフレンズ』(TVアニメ)
友人に「神アニメだぞ」って言われて見始めたら面白かったです。

○U野君(20代♂)
・『ボールルームへようこそ』(漫画・アニメ)
もともと偶然アニメでやっていたのを見たらはまって、
何年かぶりに漫画を一気買いしました。
熱気がスゴイ。
今のとこはすっごい楽しいんですけど、
月刊誌なんでいつまで追えるかちょっと不安。

| 今年の1番! | 23:01 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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